C.O.S.A.

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Profile :
1987 年生まれ、愛知県知立市出身。キャデラックのローライダーに乗っていた 6 歳上の姉の影響で深くヒップホップにのめり込み、 12 歳の時にリリックを書き始めて、16 歳からラッパーとしての活動を開始、同時にビートも手掛ける。 その後、ビートメイカーとしての活動を経て、2013 年よりラッパーとして再始動。精力的に楽曲制作とライブを行なう。
2015 年、自身初となるラップアルバム『Chiryu-Yonkers』を発表。
2016 年の KID FRESINO とのコラボレーション作『Somewhere』を経て、2017 年にミニアルバム『Girl Queen』を発表。 2019 年にはシングル『Death Real』をリリース。2020年には『Sundown feat. KID FRESINO』をリリース。
Booking : info@summit2011.net

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Music Videos



Sundown feat. KID FRESINO

Artist : C.O.S.A.

Title : “Sundown feat. KID FRESINO”

Format : Digital Single

Release Date : 2020/12/11

Label : SUMMIT, Inc.

No. : SMMT-122

  

Produced by Rascal

Mixed by D.O.I. for Daimonion Recordings

Cover Photo by cherry chill will.

 

A&R : Ren “Reny” Hirabayashi (SUMMIT,Inc.)

 

℗© 2020 SUMMIT, Inc.

 

■Info

愛知県知立市出身のラッパー、プロデューサーのC.O.S.A.。

2019年4月に緊急リリースした“Death Real”以来の新曲は、制作中のアルバムからの先行配信曲。

盟友KID FRESINOを迎えた今作からは、2020年、この取り巻く世界と現状への不満と苛立ちが如実に溢れ出ている。混迷を極める日本で生きる者たちを代弁するようにC.O.S.A.はラップする。

ドイツ人プロデューサーのRascalが手がけたハードなビートの上で、両者が与える2分間のインパクトを味わってほしい。ミックスエンジニアはD.O.I.

2015年にアルバム『Chiryu-Yonkers』を自主で発表。2016年にKID FRESINOとのWネームアルバム『Somewhere』、そして2017年にはソロ作品『Girl Queen』をSUMMITからリリース。


Death Real

C.O.S.A. Death Real

Artist : C.O.S.A.

Title : "Death Real"

Format : Digital Single

Release Date : 2019/04/04

Label : SUMMIT, Inc.

No. : SMMT-121

  

Produced by C.O.S.A.

Mixed by D.O.I. for Daimonion Recordings

 

Design by MA1LL


Girl Queen

C.O.S.A. Girl Queen

 

Photo by cherry chill will

 

Artist:C.O.S.A.

Title:Girl Queen

Release Date:2017年7月5日(水)

Label:SUMMIT

No.:SMMT-97(XQMV-1010)

Price:¥1,667 + Tax

 

●Track List

11AM in Asahikawa  (Produced by Gradis Nice) 
2. WGD (Produced by Ramza) 
3. La Haine Pt.2 (Produced by C.O.S.A.)  
4. Ridin' (Produced by V Don)   
5. I Can See Your Palm (Produced by 理貴)  
6. Girl Queen (Produced by Arμ-2)

 

Release Info:

 

昨夏、KID FRESINOとのWネームアルバム「Somewhere」をリリースしたC.O.S.A.の待望のソロ作品が満を持してリリースされる。Somewhereのリリース後の勢いそのままにソロでの活動に邁進。週末は全国各地にて、その圧倒的なライブ力で歓声と喝采を浴び続けている。今作は、今や入手困難となってしまった名盤「Chiryu-Yonkers」以来のソロ作品であり、またここからが始まりであると指し示す名刺である。ラップミュージックの可能性を各々が追求していけるであろう1枚だ。

                   

プロデュースには4月にアルバムをリリースして話題を呼んでいる同胞のRAMZA、日本のHIPHOP重要作品には欠かせないビートメイカーGradis Nice、そして自ら手がけたトラックに加え、A$AP ROCKY等に楽曲提供を行っているV DonをSomewhereに引き続き起用。更にはKOHHのトラックを数多く手がける理貴、KID FREISINOとの作品でおなじみArμ-2プロデュースの表題曲を収録。人々の胸を打つリリシズムで、一度観たものを虜にするC.O.S.A.。同業者から手放しで称賛されるプロップスの高さもこの作品で伝わるはずだ。